22440323898_12bc7ac954_h

人妻ホテヘル嬢のアナル舐めに轟沈

ホテヘルとデリヘルは似ているという人がいます。
しかし私としては、そのシステムには大きな違いがあると思っています。
なぜならホテルにチェックインする時、一人ではなく二人で入れること。
堂々と、仲睦まじく入室できる所から、私の風俗遊びはスタートしているのでした。
それにホテヘル店での女性選びも実物をすぐに確認できるので、納得した上での利用が果たせます。
そうして本日一時だけのパートナーを引き連れて、今日もホテルで楽しみまくってきました。
今回私が選んだ女性は、30歳手前の人妻嬢です。
彼女を選んだ理由は、責め好きで、責めが得意とプロフィールに書いてあったからでした。
実は私、Mではないのですが、女性から奉仕される事が何よりも大好物なのです。
女性に大事にされていると実感できるこのプレイを、できるだけ長く楽しむためには、奉仕好きの女性を選ぶしかありません。
その条件に見事に当てはまった彼女は、期待以上の働きを見せてくれました。
ホテルへ入るや否や、いきなり彼女はズボンとパンツを下ろしました。
そして息を荒げながらの即尺サービスをしてくれました。
後で知ったことなのですが、相当な男好き、ペニス好きなんだそうで、仕事と分かっていながらも、どうしても性欲が抑えきれないと言っていました。
こちらとしては、そんな積極エロは大歓迎です。
ということで、彼女の好きなように責めさせてあげました。
私があっさりイってしまっても、残念そうな顔をせずに責めを続け、何度と無く復活させてくれました。
中でも極め付けだったのが、アナル舐めでした。
アナル舐めは嫌いじゃありませんが、どこか恥ずかしさがあって、あまりじっくりやってもらったことはありませんでした。
しかし彼女が熱中しすぎて、私もそれを止めることは出来ません。
そうして次第に、アナル舐めの凄さを体で知っていったのです。
あんなにも恥ずかしさ、くすぐったさを感じていたのに、終盤では気持ちよさしかありませんでした。
しかもアナルを舐めやすいように、私の体を恥ずかしい体勢に幾つも変えていくのです。
その大胆さと舌技は、ペニスに一切触れずして絶頂へと導いてしまうレベルで、どんなに体が悲鳴を上げても、彼女はそれを無視して、延々とアナル舐めを続けていました。
ホテヘル体験も結構回を重ねてきましたが、ここまで責め、舐めに執着する女性は初めてでした。
しかし人妻の欲求不満も、ホテヘル利用者にとっては良い事尽くめということが分かって、それ以降、積極的に人妻ホテヘル嬢を指名して、思いっきり性欲を発散しています。