仕事でのストレスや疲れがたまっていると感じた時に、いつもお世話になっているのがとあるデリバリーヘルスです。
このお店との出会いは、普段通り仕事の帰りに最寄り駅前を歩いていた所、新しくデリヘルのお店がオープンするとの看板を見かけた事です。
風俗のお店はそれまで利用した事が無く、普通ならそのまま素通りする所でしたが、そのお店がぽっちゃりさん専門のデリヘルという広告が出ていて、とても興味をひかれました。
実は私はふくよかな女性が大好きです。
帰宅後、お店の名前をインターネットで検索した所、ホームページがあったので閲覧した所、もっとこのお店を利用してみたいと思い、お店のオープンを心待ちにしました。
お店がオープンした日に、さっそく電話をかけました。
オープン記念でサービス料金がお試しも兼ねて割引になった所も嬉しかったです。
自宅に来てもらった女の子はホームページの写真通り、私の大好きな魅力的な体にぱっちりした目が印象的な可愛い子でした。
とても明るい子で、雑談しながら緊張をほぐしてくれて、そのままシャワーを浴びました。
シャワーも、丁寧に洗いながらこちらの体を少しずつ刺激してきました。
たまに乳首やわきの下を洗う手がかすめていくのがたまらなく感じてしまい、どんどん興奮してきました。
その様子を見ながらも明るく話しかけてくれる彼女にどんどん夢中になっていきました。
体をきれいにしてもらった後は、ベッドに移動してサービスが始まりました。
普段私が寝ている所でどんどんいやらしいサービスをしてくれます。
密着した彼女のふくよかで柔らかい体の感触がとてもたまりません。
それにとても良いにおいもします。
豊満な胸の感触を楽しませて貰おうと、強めに揉んでみたり、手でゆすってみると、面白い様に形が変わっていきました。
その様子もすごくたまらなくてパイズリもお願いしました。
彼女は、明るく話しながらパイズリをしてくれたのですが、それが逆に明るいいやらしさでどんどん気持ちよくなってしまい、初めてデリヘルを利用した事もあり、大量に出してしまいました。
彼女の顔にかかってしまったのですが、それも明るく笑い飛ばしてくれて、心も体もすっきり出来ました。
今でも、そのデリヘルを利用する時には彼女をずっと指名しています。
自宅に来てもらう事もあれば、デート気分で待ち合わせすることもあります。
明るい性格とたまらない体、素晴らしいテクニックを持つ彼女にすっかりはまっています。

私のデリヘル利用には、マイルールが用意されています。
それは巨乳であること、そして舐め上手、舐め好きであることです。
巨乳であればあるほど大歓迎、そしていつまで舐め続けていても嫌な顔をせず、むしろ大好物を目の前にした時の嬉しそうな表情で舐めてくれる女性ですと、ルックスが少々好みとは違っても、心は満たされるのでした。
そんな理想の女性を求めて定期的にデリヘルを利用しているのですが、ようやく女神を見つける事ができました。
とある巨乳専門デリヘルに電話をかけ、店一番の巨乳嬢をリクエストするとメートル越えのお勧め嬢がいることが分かりました。
もちろん即決でその女性を指名、そしてホテルの一室で待望の出会いを果たしました。
まず目が行ってしまうのは、やはりバストです。
そして驚きの光景が、そこにありました。
洋服越しでも分かるその存在感は、挨拶前に無意識に手が伸びてしまうほどでした。
そんな暴挙を快く受け入れてくれる心の広さも最高、この時点で彼女とたっぷり楽しもうと思いました。
巨乳嬢の楽しみ方は、まず洋服を脱がせる所から始まります。
大きすぎて洋服が引っかかってしまう、更に焦る気持ちが手の動きを封じてしまうのですが、そこは力ずくで脱がせました。
そしてたっぷんたっぷんのスライム乳の光臨です。
やはり生の揉み応えは最高、早くこの胸でボディ洗いをしてもらおうと、自ら洋服を脱ぎ捨てて、彼女の手を取ってシャワールームへと突入しました。
既にビンビン状態のムスコを胸で洗ってもらった時は、柔らかなバストに窒息寸前です。
そのバストでぐるりと一周、体の隅々まで洗ってもらい、締めにパイズリでの射精です。
ベッドに移ってムスコが復活するまではおしゃべりを楽しんだのですが、どうしても巨乳が当たっている部分に意識が行ってしまい、結局、ものの数分でムスコは復活を果たしました。
そしてここからは、もう一つお願いしていた舐めテクの披露タイムです。
全身リップはキスからスタートし、足の指先まで丁寧に舐めていく徹底振りでした。
その間、気持ちよすぎて我慢できなくなった私は、途中で一回射精してしまいました。
しかし萎える様子は無く、そのままリップサービスは継続し、本日3度目の射精は、ジュルジュルと大きな音を立ててのバキュームフェラでの口内射精でした。
この全身リップ、巨乳嬢ならではの楽しみ方があります。
それは、絶えず巨乳が私の体に触れていることです。
密着下形での全身リップは、口から得られる刺激と乳房の柔らかさと乳首のコリッとした刺激を味わえる贅沢な一時です。
そして本日最終の発射は、パイズリからパイズリフェラ、そして態勢を変えての仁王立ちパイズリフェラでの発射でした。
デリヘルでこれほど抜いた経験が無かったのですが、疲労感はまったく無く、むしろ精気を頂き、元気になれた体験となりました。

ホテルでのんびりと過ごしながら、女性とエッチなプレイを楽しめるのがホテヘルだと今までは思っていました。
しかし実際にはSMプレイにまで対応してくれるなど、性的サービスの多彩さでも驚かせてくれる、素晴らしい風俗としてオススメできます。
私は普段からSMプレイが大好きだったのですが、出張期間中はSM系の風俗店を探す余裕も無くて、諦めるしかないのかと考えていました。
そんな時に鞭打ちプレイが対応しているホテヘルを見つける事ができて、出張中のストレス発散に大きく役に立ってくれて助かっています。
宿泊していたホテルの壁は少し薄かったので、なるべく音を鳴らさないように身体を鞭打ってほしいという、私のリクエストにも応えてくれるのが最高です。
音は小さいながらも痛みはしっかり与えるという、テクニカルな鞭打ちプレイを楽しませてもらえるという点で、SMクラブ顔負けの凄さを感じられます。
ロウソク責めを受けている最中も、大きな声が出ないように熱さを堪えながら、相手の女性の言葉責めを聞き続けるのが、私が気に入っているプレイスタイルです。
ホテルの柔らかなベッドの上で、リラックスしてる状態で身体を鞭打たれると、いつも以上に痛みを強く感じられるのも良かったと言えます。
女性がロウソク責めを行う時に、ホテルのベッドを汚さないように注意をしてくれるなど、部屋を綺麗に扱う姿勢も素晴らしかったです。
おかげさまで私は自由にポーズを選びながら、女性からの責めを受ける事に集中しながら、SMプレイのストレス発散効果を堪能していられます。
マッサージ系のプレイにも対応しているホテヘルだったので、SMプレイで身体を痛めつけてもらった後に、身体の疲れも癒してもらえました。
鞭打ちを行ってもらった部位をマッサージされると少し痛いので、そこを避けながら身体の疲れを解してほしいという、細かいリクエスト通りにプレイを続けてくれます。
さっきまで身体をたっぷりと動かした後だからこそ、マッサージの気持ち良さも今までに感じた事が無いぐらい、大きなものだったのも最高でした。
おかげさまで出張期間中に溜まったストレスも、全て綺麗サッパリ消えたような感覚になれて、それからの仕事も頑張る事ができています。
SMプレイの最中はサディスティックだった相手の女性も、プレイを終える頃には仕事を頑張る私を応援してくれるなど、対応の変化でも驚かせてもらえました。
これからも仕事疲れが溜まった時には、ホテヘルを頼りにしていきたいです。

ホテヘルとデリヘルは似ているという人がいます。
しかし私としては、そのシステムには大きな違いがあると思っています。
なぜならホテルにチェックインする時、一人ではなく二人で入れること。
堂々と、仲睦まじく入室できる所から、私の風俗遊びはスタートしているのでした。
それにホテヘル店での女性選びも実物をすぐに確認できるので、納得した上での利用が果たせます。
そうして本日一時だけのパートナーを引き連れて、今日もホテルで楽しみまくってきました。
今回私が選んだ女性は、30歳手前の人妻嬢です。
彼女を選んだ理由は、責め好きで、責めが得意とプロフィールに書いてあったからでした。
実は私、Mではないのですが、女性から奉仕される事が何よりも大好物なのです。
女性に大事にされていると実感できるこのプレイを、できるだけ長く楽しむためには、奉仕好きの女性を選ぶしかありません。
その条件に見事に当てはまった彼女は、期待以上の働きを見せてくれました。
ホテルへ入るや否や、いきなり彼女はズボンとパンツを下ろしました。
そして息を荒げながらの即尺サービスをしてくれました。
後で知ったことなのですが、相当な男好き、ペニス好きなんだそうで、仕事と分かっていながらも、どうしても性欲が抑えきれないと言っていました。
こちらとしては、そんな積極エロは大歓迎です。
ということで、彼女の好きなように責めさせてあげました。
私があっさりイってしまっても、残念そうな顔をせずに責めを続け、何度と無く復活させてくれました。
中でも極め付けだったのが、アナル舐めでした。
アナル舐めは嫌いじゃありませんが、どこか恥ずかしさがあって、あまりじっくりやってもらったことはありませんでした。
しかし彼女が熱中しすぎて、私もそれを止めることは出来ません。
そうして次第に、アナル舐めの凄さを体で知っていったのです。
あんなにも恥ずかしさ、くすぐったさを感じていたのに、終盤では気持ちよさしかありませんでした。
しかもアナルを舐めやすいように、私の体を恥ずかしい体勢に幾つも変えていくのです。
その大胆さと舌技は、ペニスに一切触れずして絶頂へと導いてしまうレベルで、どんなに体が悲鳴を上げても、彼女はそれを無視して、延々とアナル舐めを続けていました。
ホテヘル体験も結構回を重ねてきましたが、ここまで責め、舐めに執着する女性は初めてでした。
しかし人妻の欲求不満も、ホテヘル利用者にとっては良い事尽くめということが分かって、それ以降、積極的に人妻ホテヘル嬢を指名して、思いっきり性欲を発散しています。

ヘルスにも色々なお店がありますが、やっぱり最高だったのは、憧れの女性からサービスをしてもらった体験でした。
世の男性ならば、一度や二度はAVを見た事があることでしょう。
私はよく見ているほうだと自覚しているのですが、そこに登場するAV女性に惚れてしまったことも少なくありません。
中でも一番のお気に入りAV女優は、爆乳、爆尻で私のムスコをたくさん絶頂へと導いてくれた方です。
その憧れのAV女優がヘルスで働いている、これを聞きつけて無視するわけにはいきません。
その事実を知った当日に電話で予約をしたのですが、さすがの人気嬢です。
予約は数週間分、既に埋まっていたのでした。
とにかく早く遊びたいと、現時点での最短日程で予約を入れ、更に念入りに、他のお客さんがキャンセルした場合に連絡して欲しいと告げ、その日を楽しみに待ちわびることにしました。
予約当日を迎えると、風俗なのに思いっきりおめかしして出かけました。
少しでも印象に残りたい、その為にジェントルマンに努める事を心に決めていたのですが、サービスが始まってしまえば、そんなことをすっかり忘れてしまうほどだったのです。
爆乳、爆尻を生で目にした時、私のエロスイッチが入ってしまいました。
しかも悩ましい体に目を奪われていると、彼女が私の目を凝視してきたのです。
これに吸い込まれてしまった私は、その後は彼女のなすがままとなってしまいました。
まずはお風呂タイム、ここでは爆乳、爆尻を使って泡踊りでメロメロにしてくれました。
特に背後から覆いかぶさるような形で表れていると、見えない分感覚が研ぎ澄まされて、その柔らかさ乳首のコリコリ加減がよく分かるのです。
ムスコは絶えずパンパン状態、さすがにこれでは可哀相と、彼女はシャワーで流した後にパックリ咥えてくれて、抜いてくれました。
その後の二人での入浴は、彼女が本物の彼女になってくれたように思えて、本当に幸せでした。
実は彼女は熟女なのですが、テクニックも相当な物を持っています。
それを体感できたのは、ベッドに移って始まった全身性感でした。
ヘルスでもなかなか味わえない舌使いを満喫しながらも、胸や尻が当たるたびに意識がそこに行ってしまいます。
そんなことを繰り返しながら性感を高めるだけ高めてもらい、あのAVで見たパイズリで顔目がけての射精を、そしてとどめの一発は、爆乳の揺れを下から至近距離で眺めることができる騎乗位素股での射精でした。
ヘルスで体験したプレイとしても最高レベルで、射精後のお掃除フェラもとても丁寧に行ってくれて、彼女のことをもっと大好きになってしまいました。